2012年3月26日月曜日

今夜、金星、月、木星が一直線に並ぶ - 2012年3月26日

Camerawoman

 

今夜は金星と木星の間に細い月が入って、ほぼ等間隔で一直線に並びます。

 

今夜、金星、月、木星が一直線に並ぶ(2012年3月26日) - 日直予報士 - 日本気象協会 tenki.jp via tenki.jp

2012年3月20日火曜日

Twitter に買収された posterous メンテナンスからの復帰

春分の日だった日本では、お墓参りに出向いた人が多いことでしょう。熊本も1日曇りであったけれども午後になって明るい日差しが射す天気でした。天気の良い1日だったところも多いでしょう。土曜日は天気の荒れた熊本、天気予報では今日は下り坂になると言うことだったので昨日わたしは墓参りを済ませました。

Posterous_go_to_twitter

もし、昨日だったら気がつかなかったか、帰宅してから困惑していたのかも知れませんけれどもposterousが午後4時過ぎからメンテナンス状態に入り、7時頃は『503エラー』で完全にアクセスできなくなりました。

《MacOSXアップデート》VLC 2.0.1 へのアップデート

純正ソフトとしてMacOSXに組み込まれても良いほどの定番、音楽、動画を再生、取り込み書き出しも出来る VLC がメジャーアップデートです。現在使用中のバージョンが 1.1.12 ですから二段階アップになります。ダウンロードされるファイルのサイズは、42.3MB とちょっと大きめです。インストール後のアプリケーションは 115.5MB から 134.2MB になります。

Vlc201

新しいiPadが登場して、iOS対応がVLCでも盛り込まれた模様。これまでシンプルなインターフェイスを守り続けていた感じがありましたが、いよいよ変化をするのかも知れませんね。

2012年3月17日土曜日

《OSXアップデート》Safari 5.1.4 へのアップデート - 再起動が必要です

再起動が必要なアップデートです。iPhotoやiTunesのアップデートはライブラリデータベースの更新が必要、一度だけiPhotoのデータベースのアップデートでトラブったこと、iTunesのデータベースはタイガーからスノーレパードに移行した時に引き継がれなかった。Safariのトラブルで怖いのが、ブックマークやパスワードの継承です。これも確かSafari4の時に破損した。

Safari514

時間をかければ不便でも無くなりますが、進行中の作業がある場合は大変面倒な手順の再現を要されます。OSXの根幹でもあるのだから致し方ないけれども、タイムマシンではなくデータベースを複製できれば良いのだけれどもね。

土曜日の午後に届いたアップデートだけれども、作業中のものが一区切りつくのを待ってのアップデート。

《OSXアップデート》デジタルカメラ RAW 互換性アップデート 3.10

Raw
土曜日の午後遅く、ソフトウェアアップデートが自動的に起動してインストール可能なアップデートを通知してきた。注目はSafariのアップデート、けして大幅なアップデートでは内容だけれども現在のバージョンが 5.1.2 と言うことからすると見送られたバージョンもあると言うことですね。

2012年3月11日日曜日

東日本大震災から一年目。イヴェントがいろいろ。良いお天気なら出掛けようよ。

(2012-03-11_4

汗ばむほどではないけれども、熊本は好天に恵まれた土曜日でした。サクラはまだだけど4月の陽気で、朝のうちから日差しが恋しさを呼んで考えるよりも出掛ける行動が早かった。立春も過ぎて日が沈むのも遅くなってきているので、時間いっぱい歩き回っていてネットは丸1日お休み。ブログの更新もせずに、サイト( http://amadeusclassics.otemo-yan.net/ )へのメッセージのチェックだけを済ませた1日でした。

2012年3月9日金曜日

《OSXアップデート》iPhoto9.2.2へのアップデート - 新たに「iPhoto」がiOSに登場

牙城Photoshopに迫る。簡易編集よりも強力なフォトレタッチ機能を提供。Web上での写真のおもしろ加工サービスはいろいろ、それをiPhotoで実現できれば・・・今回のアップデートで、256.9MBと言うファイルサイズで大目玉と言えるiPhotoのアップデート。

Iphoto922

先日、FacebookでPhotoshop談義になったが、『印刷仕様の出力』が出来る事がPhotoshopを使うかどうかの要だと思える。印刷上の都合を死守しようという感じで、この部分は無償開放は出来ないのかな。太陽光発電やらエコ技術は一般を巻き込む勢いだけど、行政や企業は熱心には最新事情を公開したり推進したりはしないだろうという話もある。それは石油資源産業やら価格の変動を操作するビジネスがある限り、そちらの利益が大切だからだという。